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      <title>料理と建物好きヽ(`Д´)ﾉ</title>
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      <description>ｳﾜｧｧｧｧｧｧﾝ!!!ヽ(`Д´)ﾉ</description>
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         <title>真実　１</title>
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今日は・・・神秘家のお話です。


ウスペンスキーは簡単な真実をとらえそこなっていました。


かりに疲れていても楽観的な気分でいるなら、少し休んだだけで元気が回復しバッテリーの充電ができるでしょう。


だが、疲れたときに悲観的な気分でいると、眠っても疲労感はとれないでしょう。


ここでもう一度、何かがうまくいかなくなりそれを正しい状態に戻したときにどういうことが起こっているか考えてみてください。


「正しい状態に戻る」と、物事が「正常になった」ことを喜ぶ気持が生じ、「正常」はまことに望ましい状態だとうれしくなってくる。


だが、物事が正常になり、長いあいだ正常であり続けていると、わたしたちは正常性を当り前だと思うようになります。


それどころか、それを退屈だとさえ思うようになります。
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         <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 11:01:29 +0900</pubDate>
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         <title>ナマズがあばれると地震が起こる？</title>
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江戸時代は、ナマズと地震には深い関係があると信じられていて、両者を結びつけた諺が数多く残されています。


昔の人は、地下に大ナマズがひそんでいて、それがあばれるのが地震だと半ば信じていたふしがあります。


ナマズがあばれないように押さえつけたと伝えられる、大きな石を現在も祭っている神社があります。


現在では、ナマズが地震の原因だと信じる人はいませんが、科学的にも、ナマズが地震に敏感なことは確かなようで、地震前の地電流や水位で跳ね騒ぐのだそうです。


ナマズの地震予知能力をさぐろうと、熱心な研究を続けている学者は一人や二人ではありません。



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         <pubDate>Sun, 25 Mar 2012 15:06:10 +0900</pubDate>
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         <title>なぜ地震は上下動だと危険？</title>
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同じ地震でも、家が左右にゆれる時と、上下にゆれる時があります。


これは、震源地に近いと上下動になり、遠くなるほど左右にゆれるようになるためです。


地震の震源は、普通、地下50キロくらいのことが多く、かりに震源地の真上に家があったとしたら、上下にゆれるばかりで左右にはゆれません。


地震のゆれは、水の波紋のように周囲に広がりますので、震源地から離れれば離れるほど波の力が弱まり、上下にはゆれずに左右にゆれるようになります。


ですから、気をつけていれば、震源地が近いかどうか、ある程度の見当はつきます。


だから、激しい上下動なら、すぐ家から飛び出さないと危険です。
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         <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 15:05:45 +0900</pubDate>
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         <title>冬の夜はなぜ遠くの物音が聞こえる?</title>
         <description>

冬の夜、遠くの重・の音や犬の吠え声などが、意外にはっきり聞こえてきて驚くことがあります。


これはなぜでしょう。


音の伝わる速さは、零度なら1秒間に331メートル、15度なら340メートルで、温度が1度高くなると0.6メートルずつ速くなります。


ところで音は、空気に温度差があると屈折して、曲線を描いて伝わります。


冬の晴れた夜には、地表が冷え、上層のほうが暖かいため、ボールを投げた時のように、弧を描いてから地面にかぶさるようになるので、大空に消えてしまう音の損失が少ないわけです。


それで、遠い物音が夜の静けさの中を通って、はっきり聞こえてくるのです。

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         <pubDate>Thu, 26 Jan 2012 15:05:23 +0900</pubDate>
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         <title>最低温度</title>
         <description>最低温度は、地表が1月中句、地下5メートルが8月下旬、地下7メートルになると10月下旬です。


このように、土地は熱を伝えにくく、熱の伝わる速度が遅いため、深さ5メートルの井戸の水なら、1月下句が最も温かく、8月下旬のいちばん冷たいころに比べると、約2度も温度が高いのです。


しかし、もっと浅い井戸では、やはり冬の水のほうが夏よりも冷たくなります。


また、5メートルよりもずっと深い井戸では、1年中温度の変化はありません。


いってみれば、土地は優秀な魔法ビンのようなものです。



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         <pubDate>Wed, 21 Dec 2011 15:04:25 +0900</pubDate>
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         <title>井戸の水はなぜ冬のほうが温かい？</title>
         <description>
5メートル以上もある井戸の水は冬は湯気が立つほど温かく、夏は手を切るような冷たさです。


これは気温との関係でそう感じるだけではなく、実際に温度を計ってみても、冬のほうが1、2度高いことがわかります。


どうしてこんな不思議なことが起こるのでしょう。


土地の表面は、昼は太陽に温められ、夜は輻射で熱が失われるので、一日の温度差がかなりあります。


ところが、土地は熱を伝えにくい性質があるので、地下の深部に行くほど、温度の変化がありません。


たとえば、地表は冬と夏では30度以上も温度の差がありますが、地下5メートルまで行くと、わずかに2度、7メートルでは約0.5度、10メートル以上の深さになると、もう1年中、一定しています。


そしておもしろいことに、この地温が最高と最低を示すのは、深さによって時期的なずれがあります。


夏の高い温度が深部まで伝わっていくのに時間がかかるからで、たとえば、地表の最高温度は8月上旬なのに、地下5メートルでは1月下旬、地下7メートルでは4月下句が最高温度を示します。
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         <pubDate>Fri, 25 Nov 2011 15:03:50 +0900</pubDate>
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         <title>細かなレベルの情報</title>
         <description>こんばんは。今日は前回の続きです(*･ω･)ノ


例えば近くの学校でクラブ活動があるときはこんな商品がよく売れるといったことを把握し、クラブ活動がある日はこういう品揃えにしようといった判断を行い、発注します。


こうした、細かなレベルの情報を取り入れて、仮説づくりや発注をサポートする仕組みが店舗情報システムには求められます。


第五次情報システムでは、グラフや数字だけでなく画像なども使って、店舗での発注をサポートしています。


もう一つはベンダーさんや共同配送センターと結んだ受発注システムです。


お取引先でお使いいただくシステムをセブンイレブンで開発し提供しているほか、お弁当のベンダーさんなどには原材料の受発注システムなども提供しています。

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         <pubDate>Sat, 15 Oct 2011 19:47:17 +0900</pubDate>
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         <title>六つの仕組み</title>
         <description>現在のセブンイレブンのシステムは、大きく分けて六つの仕組みから成り立っています。


一つは、７５００店舗を支える店舗システムです。


加盟店さんがお客様の変化やニーズに合わせて主体性をもって発注できる仕組みを追求してきました。


セブンイレブンでは、お弁当、おにぎり、牛乳などの「デイリー商品」が売り上げの４３%を占める主力商品になっています。


デイリー商品は、鮮度が最も要求されます。


また、セブンイレブンは地域密着型でお客様の来店頻度が高く、１週間に平均３・４回、２日に１度はご来店いただいています。


そこで、お客様に飽きられないようにしながら、デイリー商品などをきちっと揃えるには、店舗ごとにお客様の動きを読んで品揃えを進めることが不可欠です。</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Sep 2011 19:47:01 +0900</pubDate>
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         <title>店舗の業績</title>
         <description>各店舗の業績が再び伸び始めた背景には、システム化だけでなく現場でのさまざまな努力があったことは間違いありません。


また、セブンイレブンでは情報システムの整備と並行して店舗システム、物流システムなどさまざまなシステム化を進めてきました。


省力化、商品を発注してから店舗に納品されるまでの「リードタイム」の短縮、単品(個々の商品)の動向をきめ細かく見る、物流体制をトータルに整備するという段階を経て、店舗運営、販売、物流などの業務を総合的に見直してシステムを組み立てるという段階へと順次システムの構築が進んできました。
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         <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 19:46:50 +0900</pubDate>
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         <title>こう配のない屋根はさけるべき</title>
         <description><![CDATA[木造住宅では、こう配のない屋根はさけるべきです。


アルミの長尺鉄板のように、継ぎ目のない金属材料ではこう配を緩くすることもできるが、かわらのように1枚1枚重ねてふく屋根では、十分こう配をとることが必要です。


日本がわらぶき屋根では、一般的にこう配を4.5寸とし、石綿板がわらぶきでは、3寸以上としたいものです。


こう配は屋根の形状や美観にも関係する。


緩こう配の屋根はモダンで軽快な感じがし、急こう配の屋根は重厚で壮麗な感じとなります。


緩こう配のときには、雨漏りへの配慮と、断熱への配慮を忘れてはなりません。


また、台風のときには屋根面に吸引力が働くので、屋根材が風ではがされる恐れがあり、注意を要します。


屋根は意匠的な感覚の要素も大切であるが、何よりも屋根ふき材料に適したこう配とすることが肝要です。


話は変わりますが、最近の<a href="http://nuqmo.com/" target="_blank">ソファー ベッド</a>はオシャレなものが多いですよね。


新しいのを買おうか検討中なんです。
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         <pubDate>Thu, 28 Jul 2011 18:34:20 +0900</pubDate>
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         <title>POSシステムを導入</title>
         <description>当時、在庫の削減がなかなか進まなくなり、売上高の伸びも小さくなったということで、加盟店の皆さんに発注や個々の商品への関心を高めてもらうためにPOSシステムを導入するということが決まりました。


それまでにもPOSシステムの導入を検討していたのですが、データ活用の意識を十分に持っていなければ効果は生まれないということで導入を見合わせてきました。


しかし、この年にいよいよPOSシステム導入の方針が出され、世界初の本格的なPOSシステムが導入されることになったのです。


こうして、発注データと販売データがシステムでとらえられるようになり、在庫の適正化がさらに進められました。

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         <pubDate>Mon, 25 Jul 2011 19:46:25 +0900</pubDate>
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         <title>第五次総合情報システム</title>
         <description>六つのシステムと第五次総合情報システムについて。


今日は、システム化と在庫の推移についてご説明します。


１９７８年当時、セブンイレブン１店舗当たりの在庫は９００万円弱でした。


７９年にコンピューターを使った最初の発注システムを導入した後、急激に在庫が削減され、また、１店舗当たりの１日の売上高も粗利も上昇しました。


在庫コントロールが、売上高、利益の向上に大きく貢献しているわけです。


その後の在庫と平均日販(１日の売上高)の推移を追うと８２年頃に横ばいになってしまいます。

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         <pubDate>Thu, 30 Jun 2011 19:46:02 +0900</pubDate>
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         <title>風水</title>
         <description><![CDATA[風水師は龍脈を見つけ、龍脈から生気が勢いよく噴き出す場所、龍穴を見つけることを最大の目的とする。


具体的にいうと、三方を山に囲まれ、前方(南)が開けているような場所が龍穴といいます。


あるいは、北に高山(螢動があり、南に沢畔(Y()があり、東に流水(青龍)があり、西に大道(白虎)があるような場所といいます。


こうした風水の思想は、漢代頃までには成立していたといわれます。


そして、晋代(265～419)には風水術の開祖といわれる郭瑛が出て、風水の思想を集大成した。


風水という言葉も郭瑛の創始によるものといわれます。


さて、世の中には色々な占いがありますが、個人的に、<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話占いならココ</a>だと思います。
]]></description>
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         <pubDate>Sat, 18 Jun 2011 17:33:21 +0900</pubDate>
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         <title>情報化について</title>
         <description>こんばんは。今回から情報化についての日記を書いていこうと思います。


興味の無い方はすみません・・・。完全自己満足で。


さて、セブンイレブンにとって、発注やPOSデータはたいへん重要なデータです。


ですから、大手都市銀行さんでも数行しかないような万全のバックアップ体制を追求します。


スピーディーな技術革新という追い風によって、従来に比べてコストダウンを図りながら、情報の内容に関しても、バックアップに関してもこれだけ新しいレベルのものが得られるという時代を迎えているわけです。

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         <pubDate>Fri, 20 May 2011 19:45:46 +0900</pubDate>
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         <title>お庭　その４</title>
         <description>日向では芝が青々と茂り、石塀寄りの陰の所には蔦の葉や苔がしっとりと群生しています。


家の正面玄関の両サイドに点々と置かれたテラコッタの大鉢には、円錐形の灌木が直立不動の姿勢、小道の一つは両側にあじさいの花が咲き乱れ、また別の小道には鳥の水飲み場がしつらえられています。


よほど鈍感な人でない限り、この庭の前には足を止めるでしょう。


それは、ヴェルサイユ宮殿的な整然と、伝統的な「司祭の庭」


的なナチュラルが、程よく調和した、現代的な意味でのいかにもフランス的な庭園でした。
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         <pubDate>Wed, 20 Apr 2011 16:54:59 +0900</pubDate>
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